固体の表面で起こっていることを調べるために|弘前大学 地域創生本部

地域特性を活かした施策
地域活性化施策の企画・立案

固体の表面で起こっていることを調べるために

更新日 2017.05.21

2017年5月21日(2017年5月28日午後7時再放送)
遠田 義晴先生(弘前大学大学院理工学研究科)
物の「表面」って考えたことがありますか?りんごの「皮」ならわかりますがね、いやいや肉の表面なら焦げ目を付けて・・・そもそもどこまでが表面で、どこからが内部なんでしょうね。たとえば、そう、鉄の表面は錆びてますよきっと。でもステンレスなら錆びてないはず。え?先生、金属の表面では金属原子がウロウロしてるんですか?そこに布団圧縮機?なんかエラいことになってきましたよ。

[カテゴリー:こうぎょくカレッジ]

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