太陽電池の最新事情|弘前大学 地域創生本部

地域特性を活かした施策
地域活性化施策の企画・立案

太陽電池の最新事情

更新日 2014.11.23

2014年11月23日(11月30日午後7時再放送)
伊高健治(弘前大学北日本新エネルギー研究所)
佐藤亜紀乃(アシスタント)
最近、あちこちの屋根に太陽光発電のパネルが乗っているのを見かけますね。学校や公共施設にも目立つようになりました。もちろん、身近な電卓や充電器にも使われている太陽電池。砂漠に展開するイメージですが、なんと、聞くところによると北国の方が「適地」なんだとか。なんで?また、どんどん作ればいいようにみえる太陽電池も、じつは今のままでは材料不足に!?どういうこと?教えて!先生!

[カテゴリー:こうぎょくカレッジ]

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